ご来訪、ありがとうございます。

私mackieはトロンボーン奏者で、演奏はもちろん金管楽器演奏技術、
吹奏楽、マーチングの指導や作・編曲・コンテ作成等を行なっています。

経歴は、こちら

イオンモール宮崎にて宮日iカルチャーセンター
トロンボーン&金管楽器講座
を開講中です。受験生、上級者のための個人講座もあります。
体験講座も随時受け付けています。

はじめに

トロンボーンの裏技 トロンボーンのこと 吹奏楽のこと クラシックのこと

マーチングのこと 楽器が上達するには


2017年11月28日

ハイトーンが出るようになるきっかけ

音域って上下に均等に広がっていきます

なので

ペダルロー、ダブルペダルローが出るようになります

ということは


ペダルの練習もするべし



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2017年11月27日

ハイトーンを出すコツ

ハイトーンを出すコツ

それは

隣の音を良くすること

簡単でしょ?

自分が吹く音で一番いい音がチューニングのBbだったら、HやAを
そしてHやAが良い音ならCやAbを

同じように

いい音にしていく

ただそれだけ♪
posted by mackie at 16:29| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月25日

10代のうちにやっておくべきこと

スライドワークのお話。

肘で動かすのは常識なんですが、ただ素早く動かしてもうまくいかないですよね。

動かすタイミングが大事


コツは



音を置きにいかないこと



これだけで決定的な差が出ます。

あと


可能な限り換えポジションを駆使して効率よく吹くこと


体力の温存にもなりますし、3ポジションを以上つまり半音3つ以上動かす場合、音程やイントネーションに危険性が生じます。

だから
換えポジションの有効活用はトロンボーンの上達には欠かせません。

ここからは話が逸れますが。。。

Abアタッチメントがあると格段に操作性が向上するわけです♪

先日のレクチャーに参加された方からとても興味を持っていただきました。
そうしたら、その方から聞いたのですが、なんと恩師の萩谷先生がG管のアタッチメントをパイパーズに寄稿されたいたとのことで、アメリカのスタジオミュージシャンから勧められたらしいです。

自分的には断然Abアタッチメントですね。トリルキーにも使えるし、1〜6ポジの切り替えの繋がりが中音域でとてもいいのです。

G管だとユーフォの3番ピストンの長さ
Ab管だと1番ピストンの長さ

スケール等でも利便性は後者だと思うんですけど。第6倍音の補正にも使えますし。

勢いで書いちゃいましたけど

ぶっちゃけ


若い人に使ってもらいたい


のです♪

地元だとアムールの研さんは知ってますので相談に応じてくれると思いますよ♪
posted by mackie at 22:25| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月24日

合奏中やってはいけないこと

合奏だけでなく、アンサンブルやソロの曲練でNGなこと

チューナーの使用

チューニングトレーナーの使用

これ守るだけでも上達度UPしますから♪
posted by mackie at 10:15| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ありきたりなこと

チューニングもそう

基礎練もそう

何気にやってる、その中身が問題

一日一日が無駄な練習で終わらないように


※このブログはリンクフリーです^^。
 感想、質問等コメント欄若しくは右側のフォーム、書き込みお待ちしてます♪
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2017年11月13日

そんなこと解ってるのに

できない。

思ったように上達しない

そんな、あなた

連絡ください

基礎練から曲錬、受験

疑問、不安にお答えします♪

そんなこと知ってる、やってる

でも結果が出ない。それは

見落としがあるから

これは、なかなか1人では気付きません。

あなたにあった処方箋

欲しくないですか?

一緒に上手くなって、楽しい演奏を満喫しましょう!!!
posted by mackie at 07:45| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月10日

基本的なこと

音楽のルールを知ること

楽器の技術を磨くこと

楽譜を通して作・編曲者のメッセージを汲み取ること

そして

その中で自分の音楽をしっかり出すこと

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2017年11月09日

10代の内にやっておくべきことA

おはようございます♪

宮崎はさわやかな秋晴れ

やっぱりテンション上がっちゃいますね〜

さて、練習は毎日、諦めずにコツコツと楽しみながらやるのが上達への近道なんですが、自分の理想をしっかりイメージするのが

とても大事!!

なので、好きなアーティストやトッププロの

音を聴く

というインプットが重要になってきます。

CDで聴いたり、演奏会に出かけたりというもの、その手段の一つなんですが、もっと大事なことは

間近で聴く

ということです♪

なので、11月23日、宮崎市民プラザで開催される東川君のレクチャーをぜひ受けてくださいね〜

「なんだ、宣伝かよ」

って思わないでくださいね

学生時代からコンクールを勝ち取ってきた彼の音は、

本当に素晴らしいのです

間近で聴くことでブレスの取り方や吹く側からの音などを体験できるわけですから、言ってみれば

マジシャンがネタばれしているような

そんな体験が出来るわけです。なので、ぜひエントリーして一緒に上達しましょう

今日も良い一日を!


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2017年11月06日

慌てなくていい

やることいっぱいありますよね〜

でも

慌てなくていい

んです♪

ひとつひとつ、コツコツやっていくこと

楽譜を練習する際、個人練習で大切なのは、必ず

◎まずは自分の声で歌ってみること(所謂ソルフェージュってやつです)
◎チューナー、メトロノームで確認すること
◎確認したら、チューナーやメトロノームなしで実際に吹いていみること
 (できたら友達とかに聴いてもらう)

その中で起こった気付きを、増やすこと→次への練習に繋がります

気付きが増えれば増えるほど上達していくし、

それを

ワクワク感じるのが大事

ワクワク

ひとつひとつ増やしていってくださいね〜♪


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2017年11月05日

10代のうちにやっておくべきこと

おはようございます♪

このところ晴れの日が続いているので毎日のように外で練習しています。

やっぱ、気持ち良いわぁ

学生の頃はよく外で吹いてましたねぇ
あのころのことを思い出しますわ♪

さて、10代のトロンボーン吹きさんがやっておくべこと。
いろいろあるんですが、

楽器を吹く技術に絞って言うと

スライドワーク

具体的な練習としてざっくり言うと

インターバル

かのミシェル・ベッケも「10代のうちにクリアすべき」と宣っておりました。

これできてないと、トロンボーンって音痴になっちゃいますから♪

ではでは、今日も練習に、勉強に仕事に励みましょう!!

良い一日を!!
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2017年11月01日

基礎練習の意味

おはようございます♪

寒くなりましたね〜
そらも秋晴れ!!

こんな日に家にいるのはもったいない

ので、毎日のように外で楽器吹いています。

さて、何気にやっている基礎練習、どんな意味があると思いますか?
結構、

先輩や先生に言われるから

っていう人、多いと思います。

基礎練は、どんなジャンルにも存在しますが、意味や目的は共通しているので、スポーツや他の習い事している人達も確認すべき大事なことをお伝えしますね。

まず、どのジャンルでも基礎練というのは本来の目的とはかけ離れている作業が多いので

退屈

というもの。

何故、退屈?

作業が単純だから

でも、単純だから気を付けるべきことがあるんですよ

なので、その単純な基礎錬の中に、十分頭を使って練習をすべき
例えばロングトーンで注意すること

◎姿勢
◎構え方
◎呼吸
◎音程
◎ダイナミクス
◎アーティキレイション
◎イントネイション
◎音域

これがシンクロできてるか、できれなければ曲を思ったように吹くの無理ですよね?

なので、楽器の基礎練で楽譜を使うのはありえないのです。
パターンを覚えたら、そのパターンを利用して、基礎練に取り組むべきなのです。

そうやって何度も何度も納得いくまでやることで、曲に生かされるし、コンクールなどの痺れた場面でも生かされていくわけです。

少しずつコツコツとやってくださいね〜


今日も良い一日を♪






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2017年10月28日

どうしても時間がないとき

楽器上手くなりたい、でも時間がない。

正直言うと

そういう魔法はありません

日頃の成果しかでないのが当たり前。

ただ、その日から気持ちを切り替えて上手くなりたいと思ったとき進化が始まります。
なので、

ハードルの高い曲を演奏するのはとても大事なことです。

で、そういう時って、だいたいコンクール直前で、曲練優先になり、基礎練の時間がとれない時だったりします。

クラブが始まる前や後に個人練習する際、しっかり基礎を見なおしたりすることをお薦めします。
特に金管楽器は唇いう筋肉を使っているので、若い方は特に日々進化していますから、間に合う間に合わないは別にして、足りない練習が解ったら、とにかく練習すること。

せっかく必要な練習が解ったのだから、放っておくと、また次の本番で同じ辛い目に合いますよ

ということです。

ひょっとしたら神様が味方してくれて、目の前の本番に間に合うかもしれませんから

私は、一人ひとりにあった処方箋で、その最短距離で行けるルートを楽器に関係なく教えています。

やり方知っている

って言う方でも、その方法が正しいかどうかをチェックするのも時には大事だと思ってます。

結構癖って本人は分からないものなのですよ

あと、基礎練の練習の時間が取れない方はどうするか、というと

演奏予定の楽譜を使って基礎練する

ということになります。多分、ほとんどの方がこれに該当するでしょうね〜

前にも書きましtが、基礎練は本来、楽譜を使うものではない

なので、

演奏予定の楽譜を使って基礎練する

ということは

暗譜しろ

ってことです。

暗譜のメリットについては、またお話します〜♪



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2017年10月24日

ロングトーン

おはようございます♪

今週は晴れが続きそうです。

でも寒い!!!

もうすぐ11月ですから

さて、ロングトーンについて

ロングトーンって面白くないですよね〜
でも、初心者の方は決まってやるルーティンです。

ロングトーンで身につくこと

◯アンブシュアが決まってくる
◯ブレスコントロールが身につく
◯音程を確認できる
◯全ての音域の音質をチェエックできる
◯正しい姿勢が身につく

などなど、いろいろ効用があります。
この時の必需品は

チューナー

単純な作業だけに、他の大事な部分を入念にチェックできるわけです。
あのウィントン・マルサリスでさえ
ロートーンのロングトーンを欠かさないらしいですから、その日のコンディションを知る、または整えるのにとても大事な練習だと思おいます。

これにダイナミクスを加えると、さらに効果的!!
特にトロンボーンは音の割れ具合が曲想を決めるので、その度合を確かめるのにも重要です。

これ解ってないで、大きい音も割らないようにって吹いてる人がいたら

ごめんなさい

多分、吹奏楽の世界にドップリ浸かり過ぎ

トロンボーン魅力が半減するのでやめておきまししょう

ここまで書いちゃっていいのか

ま、いいか


今日も良い1日を
posted by mackie at 07:26| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月22日

初心者、中級者に陥りがちなこと

小学校、中学校ではどうしても曲優先で練習がなされるため、音楽の基礎というか、肝心なことが疎かになっている気がします。

でも、結局その事が合奏全体のクオリティを下げていて、修正の余地がなかったりするのです。

もちろん自分の知っている先生の中にはそのことを十分理解されていて、とても部活の時間では面倒見切れないので、各パートの個別レッスンをさせている方もいらっしゃるのです。

ただ、生徒一人一人を診た時に、やっぱり専門でやって来たはずの講師の方でも、初級者・中級者にきちんと伝えられていない大事なことがあるようです。

それは

楽器の持ち方

ハッキリ言って持ち方は自由。見た目が良ければ◯
なんですが、そのアプローチが違っている場合が多いのです。
しかも、それは子ども達にとって

癖になっていてなかなか直らない

のですよ。

なので、その時できていてもすぐに元に戻ってしまう場合が多いのです。
これは、高校生や中学生2,3年生くらいになるとさすがに感の良い子はすぐに補正しますが、簡単には直らないので定期的なチェックが必要です。

その辺を診るか、診てもらうか

で、バンド全体の質が格段に違ってきます。

いくら曲を頑張っても、最初の調整ができていないのだから、MAXの時に破綻するのです。

溝のないタイヤを装着したままで高速でクルマを運転するようなもの

楽器の構え方を間違えると、最悪

健康被害

に繋がります。

ぜひ、定期的なチェックをしてあげてくださいね〜
posted by mackie at 08:17| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月19日

練習の目的

こんばんは♪

雨が続いてますね。
さらに台風まで近づいてます!!
また、休みが雨。。。

ま、それなりに楽しんでいこうと思います♪

さて、練習の意味について。

練習するからには目的をはっきりさせた方が、より効果的な練習になるのは言うまでもありません。

やみくもに練習量増やしても、まあしないよりはましですが、上達するのに遠回りになります。

◎基礎練は基本、楽譜なし
◎フレーズの練習、スケールパターンの練習では教本を活用
◎楽譜で曲の練習
◎暗譜の練習

基本、基礎練に楽譜は使いません。
それは

他に集中すべきことがあるから

これは基礎合奏でも同じこと。

これを怠ると、練習そのものに意味がなくなるのです。

教本は、個人的にはスタイルを勉強するものだと思います。
なので、各国の代表的な教本を揃えてさらうことをおすすめします。

スケールはいろんなものがあります。
12調は確実に身に付けましょう。
あと、意外と疎かにされているのがクロマティック。
特に、バルブ楽器、木管楽器はやるべきです。イントネーションが格段によくなりますよ。
トロンボーンもやる方法があります。

楽譜の練習については次回♪
ではでは(^.^)
posted by mackie at 22:31| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

インターバルの練習法

インターバルは初心者はもちろん、上級者になっても常に行わなければならないルーティンです。

上級者になれば確認する程度で構わないと思いますが、初心者の方はかなり丹念に行う必要があります。

別に楽譜は必要ありません。
むしろ、こういう単純な練習の時にメトロノームやチューナーを使ってしっかりスライドワークとブレスを習得するべきです。

各音程から1オクターブ

音の形は、全音符、2分音符、4分音符、8分音符ので上行型、下行型それぞれ数回ずつ行うのがいいでしょう。

これにタンギングの種類を変えて行えば、相当な練習量になります。

頑張って練習してくださいね〜♪
posted by mackie at 20:14| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはようございます♪

昨日も雨の中練習行ってきました。
時間がいくらあっても足りない

あ、これ嬉しい悩みです

本当にこんなに練習欲に駆られるのは久しぶり♪

ここ数日学生達に会ったことも影響してると思います。
なんせ、彼等は光り輝いていますから♪

体力も少し戻ってきたみたいです。
この歳でこういう気持ちになれることが嬉しい


楽しく練習できるかどうか
時間を忘れて練習できるかどうか

上達にはすごく大事なことだと思います。

音楽隊の頃も同僚から、すごい努力してるから上手いんだよね、とかマニアとか言われました。
いやいや、ごめんなさい。

楽しいからやっている

のですよ♪

でも、「あいつは楽器だけ」
と思わないでくださいね〜。
音楽あっての楽器ですから♪

だから音楽のルールを知るのはとても大事。
歴史を知るのもとても大事。
私達日本人にとって異文化であることを認識しないままではまずいです。
リスペクトがあって初めて融合できるのですから。

意外と専門家の方でもそこを考えず、編曲や作曲しちゃってる残念な方いらっしゃいます。
だから、良い子の皆さんはマネしちゃダメですよ〜

と、上から目線で書いちゃいました

というわけで

今日も良い一日を♪
posted by mackie at 08:51| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

ハイトーンの練習で気をつけること

おはようございます♪

新燃岳、噴火しましたね
あ、九州は霧島連山のひとつです。

レベル3

この時期だと西風になるので、風下になる宮崎市は

灰が降る〜



6年前みたいにならないことを祈ります。

さて、ハイトーンの練習で気をつけること

それは




ただ、ハイトーンが吹けても意味ないです



ということ。

当たり前のようですが、まずは音が出ないと

って思うじゃないですか?!

でも、そこで作られたアンブシュア

本当に正しいですか?

自由にタンギングできますか?
特にトロンボーンにとって他の金管楽器以上にタンギングは大事です。
(このことについては、別の機会に書きます。)

ピアノで吹けますか?
フォルテで吹けますか?
ダイナミクスは出来てますか?

中音域のチューニングのBbと同じパフォーマンスができて、

初めてハイトーンに意味が出てきます。


やること増えましたね〜

さあ、頑張って練習、練習っ〜♪




今日も良い一日を♪
posted by mackie at 07:35| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

初級者のために

こんにちは♪

週末に向けて天気悪くなりますね〜<。オフの度に雨。。

でも先日晴天の中、嫁さんとえびの市の白鳥神社に行ってきました。
それはそれは荘厳な佇まいでした

なので、今回は雨でもいいです(負け惜しみ)。

さて、初級のトロンボーン吹きのために、最初にやるべき練習を話します。
といっても、これは上級者になっても怠ってはいけない練習です。
それは

インターバル

なぁんだ

って言ったそこのあなた

侮ってはいけません。

スライドワークはトロンボニストの命
他の楽器には見られないハードワークですが、これをきっちりルーチン化すること。
最初が肝心なのです。そして、それを習慣化すること。

最初は大変だけど、慣れてくれば大した事ありません♪

詳しい練習方法知りたい方は連絡くださいね〜♪
https://www.facebook.com/yukihiro.makino.52?ref=bookmarks
posted by mackie at 11:37| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

いい音でなければ

ただ吹ければいいというものではない。

どの楽器でもそう(打楽器も)

いい音でなければ意味がない

客席から聴いてもダメ
実際に目の前で感じないと

だから、その人に会って目の前で聴くこと
または、その音を知ってる人に聴いて貰うこと

間近で聴く
間近で聴いたことのある人に聴いてもらう

私は学生時代間近で聴いてきました。
多分、その記憶が唯一の財産なんだろうなと。

あと、素直な気持ち
全部自分が詰まってる人は、そこで成長が止まってるようなもの

自分を持つのは大事だけど
聴く耳を持ってない人はそれ以上になれないです。

今日も一日、学校も仕事も音楽も頑張りましょう
posted by mackie at 09:04| Comment(0) | 楽器が上達するには | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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