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私mackieはトロンボーン奏者で、演奏はもちろん金管楽器演奏技術、
吹奏楽、マーチングの指導や作・編曲・コンテ作成等を行なっています。

経歴は、こちら

イオンモール宮崎にて宮日iカルチャーセンター
トロンボーン&金管楽器講座
を開講中です。受験生、上級者のための個人講座もあります。
体験講座も随時受け付けています。

はじめに

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2016年10月23日

決戦に備え

今回はゴルフのお話。

環境の変化で接待?ゴルフが激減し、ほとんど練習場もコースも行かなくなった私ですが、
パターとウェッジの練習は自宅出てきるので毎日欠かさずやってます。
あとスィングチェックも。

マッスルバックからキャビティに変えて1年。

ラウンドはほとんどしてないけど、80台でまわれてるのでまあまあかと。
やっぱり、キャビティだと5打いや、7打は違うと思う。

30代前半から始めたゴルフ。当然マッスルバック使ってました。
でも、キャビティが出始めて、直道選手のモデルが一世を風靡してプロの間でも浸透しました。
40代になってPP737に出会ってから10年、マッスルバックを使用していたわけですが、
やっぱりショットの切れ味と言うか、うまく打てたときのピンに絡む時のシンクロ感は代えがたいものがあります。

それでも、スィングを見直して飛距離が戻ってきたこの時期に、一度でいいから70台を出したいという
思いが募って、ついにPP737とお別れしてキャビティを手にしたわけです。

練習場で練習してもあまり変化もないのでラウンドしたいのですが、お金と時間がない 泣笑。
ただ、ここ2.3年間違いなく言えるのは100ヤード以内のショットの精度とパターなんです。

ここで、あと5打以上縮めて70台に向けて頑張りたいなと思ってます。
posted by macky at 08:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月25日

新しい兵器

放置していると言っていいくらいご無沙汰のブログです。
それでも来て下さる方々に感謝なのです。
日々の小言や動静はtwitterやフェイスブックに載せていますので、そちらを御覧ください。

で、今日はゴルフのお話です。
前回、やっと新ウェポンが決まったお話を載せたと思います。
先日、その実践テストを行ってきました。

場所は宮崎パブリックゴルフ。
自分の中では青島パブリックなんですけど、名称変わったらしいです。

ここは格安ですし、こういったテストマッチには良い環境です。
狭いフェアウエイと、ドロー泣かせの左下がり傾斜。
最近はグリーン周りの芝をカットしなくなったので(ただ手を抜いてるだけかもしれないけど)
、前から転がせば寄っていたアプローチもできなくなり、難しくなりました。

さて、義理の兄貴を誘って18H回った訳ですが、結果はまずまず。
むしろ課題はバック9での集中力。ここ何回か遡って、まず後半崩れることが多いです。
だから、アイアンセットフルチェンジしたのだけど、それだけが問題でないことが露呈しました。

とはいえ、グリーンをラフから捉える確立は格段に上がり、キャビティの本領発揮といったところ。
プロギア(三浦技研)の性能の高さを実感しました。

そんな中、予想以上に威力を発揮したのが、ロングアイアン。
セットに3番がなかったので、オークションなどで探していたところ、プロギアの中空アイアン3&4番が格安で出品されているのを発見。型番からジャンボが契約していた頃のものでソールにタングステンを埋め込んだ2重構造とわかりました。

練習場では3番のあたりがイマイチだったので不安だったんですが、コースでは予想以上に威力を発揮。
長年愛用している18度のハイブリッドもいらないのではないかと言うくらいの飛びと安定性。

これで、バックティから回る楽しみが増えました。
200ヤード以上のパー3とか距離のないパー4で威力を発揮しそうです。

後はクオリティを18ホール続けられるかが80切りの鍵になりそうです。
アイアンも以前のもののように精度を上げるのには少し時間がかかるだろうし。

そういう意味で最近始めた練習はハーフチョイスで練習すること。
マーク金井さんとかラウンド練習でよくされているみたいですけど、自分も練習場に行くとき、奇数または偶数の番手とウエッジ1本+ドライバーといった感じで、先日の誕生日で買ってもらったセルフスタンドバッグに入れて行きます。

というのも、ここ半年のコースでのミスで明らかなのが、セカンド地点や100ヤード以内のクラブ選択ミス。

最初の頃は、その場に適したクラブを持っていないのを原因と考えていました。
でも、それだけでは解決しないような気がして、一つのクラブでのショットのバリエーションのなさも原因だと思うようになったのです。

若い頃はそれこそ、ドローやフェードの打ち分けもやっていましたが、ここ10年はシンプルに攻めることを重点にやってショットの精度を上げることを狙ってきました。結果としてスコアがついてくればよいと。

ただ、良いコース、難しいコースはそれだけでは攻略できないと実感。
クラブの選択を間違えないこともだけど、ショットのバリエーションがないと良いスコアが望めないのです。
当たり前の話だけど、それを以前にも増して実感したわけです。

まあ、それはこれまでの良いショットだけを追求していた楽しみ方から、より良いスコアで上がる楽しみ方にシフトしたからなんですけど。

そういう意味では、限られたクラブで距離や方向性の精度を確認する練習は必然だと思います。
そうすることで同じ距離でも高く攻める、低く攻める、キャリーで攻める、ランで攻めるといったバリエーションが出てくるのだろうと。コース戦略の楽しみの幅が増してくるような気がします。





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2015年07月06日

クラブ事情

なんだか怪しい表題ですが、笑。
ゴルフの話です。

事故の後遺症も少し良くなり、去年達成できなかった。80を切るという目標にも少しずつ近づいてきている今日この頃ですが、セッティングは相変わらず旧式といううか、ゴルフを始めた20代の頃から変わっていません。

なので、今時のクラブからするとアイアンは1〜2クラブ飛びません。
ゴルフって飛距離が出るというのは、間違いなくアドバンテージなのですが、相変わらずなのです。

理由はいくつかありますが、一番のアイアンのデザインに気に入ったものがないからですかね。
あと、材質が今一つというか、当時のホンマを越えるのはなかなか難しいと思います。

その代わり、ドライバーはしょっちゅう変えています。年齢と共に振れなくなってきているし、それに伴い距離も落ちてきました。それを道具で補うわけです。
やっぱりドライバーは飛ばしてなんぼだと思いますし、その上でのコントロールだと思います。

ドライバーって金管楽器でいうとマウスピース選びににてます。
自分にあったものを見つけたときは、本当にラウンドが楽しいし、スコアも纏まりますね。

そんなんで、去年からスイングも見直して、飛距離と安定感が増したのは、よかったかなと思ってます。

ドライバーだけが、あまりにも悪かったので、シャフトとヘッドのスペックを見直して、いろいろ試した結果1年がかりでようやくたどり着きました。

シャフトは元調子から先調子へ、ヘッドはコブラからピンへ変更。
現在のスイングにマッチしていて、かなりいい感じです。
最近は、中古市場が充実しているので、庶民でもこういった楽しみ方ができるようになったということですね。

シャフトは、冬や雨用にR。夏用にSと使い分けれるように揃えました。
同じものがOEMながら、1900円で出ていたので即決でした。

しばらくは、というか向こう10年間は、このままでいけそうです。
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2012年11月11日

一眼レフ

最近、ミラーレス一眼レフが流行ってきて、各メーカーのラインナップが出揃った感があったので、近所にオープンしたヤマダ電機で拝んできました。

どのメーカーもカラフルでデザインもレベルが高く、目移りしまくり。
で、一番興味のあったNikonを発見!
以前も書きましたが、これまでネット上で見た感が一番良かったのだけど、実物は今ひとつ。
薄すぎた。

オリンパスもニコンに近い感じ。それに対して、程よい暑さなのが、ソニー、キャノン、パナ。
ソニーはカラーリングがいい。キャノンはさすがNo,1のバランス感覚。

でも、一番いい感じだったのが、パナ。グリップデザインや黒が綺麗だった。
ミニデジでもライカレンズを使用するなど、評価の高いパナブランド。
実は、ビデオカメラでも映像精度の評価が高く、実績がある。
パナというと家電のイメージが強いですけどね。

ボタンの位置などは、ミラーレスといったコンパクトなボディなので、ほとんど共通。
これは、逆にその方がいいと思った。各メーカーの互換性があった方が、メーカー別でボディを選びやすいから。

ボタンの操作性の良さを感じたのも、ソニー、キャノン、パナ。
後は、好みになるけど、キャノンとパナの2台を目的別で使用するのがいいかなぁ。

老後が楽しみになってきました〜。
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2012年11月04日

スィング

この1年で体重が6キロ以上堕ちたのもあって、体のキレが少し戻り、ゴルフスィングのイメージもイイ感じになってきた。

もともと、ボティターン全盛の時代にゴルフを始めたので、腕の振りを重視するよりスィングアークを大きくすることが大事だったのにリコックをやってみたり、ボールを点で捕らえることに重点を置いて、ゴルフを難しくしていた。

単純に、ボールを弾き飛ばすのにはクラブのヘッドは開いて閉じる動作をする。
だから、両手を使って開いて閉じようとする。しかし、体を捻るのでそれだけで、ヘッドを正面に構えていれば、ヘッドは開いて閉じる。
で、パワーを最大にするには、この2つの組み合せを有効に使うこと。

と、ここまでは定石。問題は上からの見え方。野球のように向かってくるボールを打つわけではなく、止まったボールを打つのでトップまでは慎重にクラブを引くことができる。
従って、体の捻転と腕を開いて、クラブをトップに持っていく。腕を開く基準は右腕のヒンジングが基準。
私の場合、ヒンジング始まる時、上から見えるヘッドの開き具合が約45度。

後、体を捻ってトップまで持って行く際、出来れば背骨は捻りたくない。だから、右股関節が重要になる。
それと、ボールを注視するあまり、必要以上に首が捻れている。これも最小限度に抑えたいので、軽く右を向きながら目線を残す。所謂チン・バックを行うことで、背骨や首の捻れを最小限度に抑えたほうが、筋肉の伸びというか収まりがよく、気持よくトップをつくることができる。チン・バックは顎の向きを意味するけど、目線が左絵の流し目というか、鼻が右を向くイメージの方が、私の場合はうまくいくようだ。

問題は、インパクトからフォローにかけてどういうイメージかということ。
普通に腕を振ってヘッドが閉じるイメージをすると、体は回っていて、すでにインパクトの瞬間にヘッドが閉じてしまっているので、フェイスとボールの密着している時間が短く、インパクトゾーンでスクエアな状態が保てない。フェイスの上をボールが滑る感じになるので、カット打ちと同じようになる。

これはロングアイアンやフェアウェイウッド、ドライバーで顕著に現れる。
だから、同じ打ち方をすると、ショートアインでは、ストレートかドロー。ロングアイアンやウッドはフェードになる。

だから、視線からは、インパクトで開いたイメージ。ロングアイアン、ウッドになればなるほど開くイメージで打てばドローになっていく。ボールがフェイスに乗っている時間を長くする訳だ。

後は、スクエア(インパクトゾーン)を保つイメージで腕を振り上げる。
何故なら、体は打球の飛ぶ方向を向くので、自然とヘッドは閉じていくから。
つまり、しっかり前を向けば、十分にヘッドは閉じる。その分、腕の振りに余裕ができるので、球筋をコントロールできるようなる。
上級者が「ゆっくり振れ」と言うのは、こういった理由からだと思う。

インパクト時のヘッドの開き具合はクラブが大きくなるにつれて開くイメージだけど、気をつけなければいけないのは、開いてインパクトを迎える際、大きいクラブほど、右肩が下がる。下からすくい上げるイメージが湧いていくからだと思う。
だから、左サイドを意識するか、右手が上から入る(所謂クラブを立てる)イメージが必要になる。

こうすることで、右手の人差指の腹でインパクトを感じて、気持よくボールを飛ばす事ができる。
2番アイアンでドローボールを放つ気持ちよさは格別。

やっと、スィングが決まってきた。今のスペックだと、やはりドライバーのシャフトが硬い。
それまで、長年使ってきたのがLowkickだったのに、今のシャフトは、Highkickだったりするし。

ドライバーのシャフト交換という早急の課題が見えてきた。
posted by macky at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月19日

開眼

と言っても実はゴルフの話。

最近、加齢に伴う体力の低下で、使ってきたクラブが今までのスィングでは思ったように使いこなせなくなった。

それでも、少なくとも50代半ばまでは、このセッティングを使いこなしたいと思い、スィングそのものを変える試みを行い、試行錯誤してきた。

もうかれこれ3年くらいになり、もうクラブ変えないとダメかなぁ、、なんて思っていたのだけど、最近、リコックなるものを知って試してみることに。

昔、尾崎選手に憧れていた頃、リコックという言葉はなかったけど、「左親指方向にクラブが行く」と言う表現を使って、飛ばすフォローを説明していたのを思い出し、再度チャレンジしてみることに。

リコックはリストの強い人は、自然とできているのだろうけど、体力的に普通の私には無理なので、肘を使うことに、イメージはT.レーマン。

早速、ショートアイアンは効果が出て、飛距離が戻った。あっさり実現して怖いくらい。
で、問題はロングアイアンやウッド。どうしても引っ掛けてしまう。

で、思い切って真上に上げる感じでフォローを意識したところ、やっとボールが捕まっていい感じで飛んでいった。球筋も悪くない。

久しぶりに快適なスィングだった。ウッドは今ひとつだけど、これはシャフトのせいかなと勝手に思っている。ゆっくりめに振れば、いい感じで飛んでいった。

追い風参考だけど、ドライバーも久々ネット直出来できたし、この感触が定着するまで、あとは練習あるのみだね。







posted by macky at 09:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 趣味の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

久しぶりの優勝

本当に久しぶりだった。スコアはたいしたことないけど、ベストグローも取れたし、練習の成果は出たね。思ったショットか打てると楽しいよ。まあ、そういう意味では当たり障りのないショットの連続であがってみれば・・と言った感じの行き当たりばったり的な結果だったけど。

本格的に練習を再開して2ヶ月、クラブも一新して初コンペだったから、距離の感じもつかめないままのスタートだった。前半は確かめるようにショットしたけど、だんだん感じがつかめるようになって、後半はまあまあのできだった。

これからは全盛期のスコアを上回ること。当然70台を目指しますよ!健康のためにも打ちっ放しが良いことがわかったし、体調も良いしね。

で、コンペの後の初練習で、唯一不安材料で持って行かなかったおニューのドライバー試したんだけど、その前にビックリしたのがショートアイアンの飛距離。10ヤードは伸びたんだよね。
もちろん、ライ角もロフトのいじってない。普通のセッティングなんだけど、本当にビックリした。こんなことあるんだね。

多分スィングのコツみたいなのを覚えてから体にしみこんできたからだと思うんだけど、本当に嬉しい。
問題はそのドライバー。ちょっと期待しつつスィングしてみたら、やっぱり捕まりが良いんだ。でもどうしても右に吹け気味。
ちょっと考えて、そういえばグリップを交換した時、ちゃんとくっつく前に練習してグリップが伸びていたことを思い出して、ちょっと短めに・・というか、シャフトをしっかりと感じれるところでグリップしてみて試してみると、初めてしっかり捕まえましたよ。

新しいドライバーを買おうかなぁ・・って思ってたんだけど、なんとかいけそう。もしどうしても換えるとしたらシャフトかな。
タイトリスト905Sは顔が良いからね。アルディラNVの85なんて超ヘビースペックを打ちこなす満足感もそう長く続かない歳だし、しばらくはアイアン同様チャレンジしてみようと思う。
現在のクラブスペック
ドライバー   タイトリスト905S アルディラNV85
ウッド     ソナーテック13°  オリジナルS
ユーティリティ テーラーメードバーナー18° DG-S300
        キングコブラバフラー18°  NS950S
アイアン    PP737          DG-S400
ウェッジ    クリーブランド588 56°& 60°
パター     オデッセイXG #9 33inch

    
タグ:ゴルフ
posted by macky at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月07日

練習の成果かな

とても手を焼いていたアイアンにやっと慣れてきて、初めてのコンペだったんだけど、思いがけず優勝してしまった 笑。

ドライバーがそんなに飛んだわけでもないし、ショットが良かったという程でもない、アプローチもさすがといえるものはなかったし、パターも3パットが3回程あった。

でも優勝できたのは何故なんだろう?つまりは平均がよかった。最悪のショットでも大けががなかった。OBもティーショットでは2回程あったけど、最悪の2ndOBがなかったしね。

バッグから何から一新し、以前から使用していたのはウェッジとパターだけ。それも長年付き合っていたのはウェッジだけという。いわばオール・おニューの初卸状態だったから別の意味で緊張しましたよ。だって、練習場とコースの違いをいやというほど経験してるからね。

自分の中では一番悪かったのはパターだったかも。もう少し、人に惑わされずに入れていけるようにならないと・・その為にも相性のよい道具が欲しい。といいつ、立て続けに購入して、やっと見つけたかなっていうパターが届いたんですね。コンペには間に合わなかったけどね。

オデッセイのL字マレットなんですよ。とてもよい作りですよ。
以前から1本はオデッセイが欲しいと思っていたし、そんな中でミケルソンのおかげかもしれないけど、L字が発売されて、ウィルソンの新型を試してたんだけど、元々はマレットが好きだったのでデルマータイプがないかなってオークションとか見ていたら、オデッセイが出してたんですね。しかも新品でお手頃値段!
迷わず購入してしまいました。

インサートされた樹脂のタッチが凄くよく、次のコースデビューが何時になるかわからないけど、とても楽しみです。

その他はというと、アイアンは思いの外よく、とても安心して振ることができた。やっぱり当分は手放せないなぁ。古いタイプだけど、十分です。勝手よかった。

ドライバーは適合モデルを幾つか振ってみたけど、まだこれって
いうのが見つからないので、要検討といったところ。いずれにしても、もうあまりお金をかけられないので、永く使えるものを探そうと思ってます。
posted by macky at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする