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私mackieはトロンボーン奏者で、演奏はもちろん金管楽器演奏技術、
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2016年04月01日

最近わかったこと

ゴルフのスイングの話。

どうもスイングプレーンを誤解していたらしい。
30歳台はじめのゴルフを始めたばかりの頃、ボディターン全盛期。でも体を回す勢いで腕を振るので正確性は確かに出てくるのだけど、飛距離が落ちる。

キャビティだとあまり不具合はないけど、マッスルバックだと腕が振れてないと極端に飛距離が落ちる。

等々、若いうちは勢いで体を使って18Rフルにプレーできても、50台に突入した体は、なかなか答えてくれません。

特に腕に筋肉がついていると、意識して腕を振らなければヘッドスピードが上がらなくなって来ているわけです。

しかし、逆に言うとしっかり腕を正しいプレーンに乗せていけばまだまだ飛距離もいけると気づきました。

去年くらいから取り組んで、平均飛距離が30ヤード以上伸びた気がします。

問題はそのスイングプレーン。
今まで教わったりしていたものとは違うことに気づきました。

プロは小さい頃かやっていて、それが身に付いているので知らないんでしょうね。

私もトロンボーンはすぐに音が出たので、最初のころ初心者を教えるのが苦手でした。今は解るようになってますけど。

このスイングプレーンが解るとアプローチも正確性が増します。
なので、コース戦略だけに集中できます。

もともとパターは得意なので。

機会があったら、プレーンのことについて詳しく書きたいと思います。
posted by macky at 07:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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