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私mackieはトロンボーン奏者で、演奏はもちろん金管楽器演奏技術、
吹奏楽、マーチングの指導や作・編曲・コンテ作成等を行なっています。

経歴は、こちら

イオンモール宮崎にて宮日iカルチャーセンター
トロンボーン&金管楽器講座
を開講中です。受験生、上級者のための個人講座もあります。
体験講座も随時受け付けています。

はじめに

トロンボーンの裏技 トロンボーンのこと 吹奏楽のこと クラシックのこと

マーチングのこと 楽器が上達するには


2018年01月07日

最近

スマホからの投稿が多い


なので


ちょっと味気ないかも


さて


ニュー楽器の近況


先日の懇親会で萩谷先生がG管を使用していると聞いて、いろいろシミュレーションしたんですが、



やっぱりAb管の方がいいんじゃね?



みたいな



テナーの響きってやっぱり最高だし、スライドワークの機動性が上がると



演奏の楽しさ倍増!!



アタッチメントを選べる時代が来るといいですね〜♪
posted by mackie at 22:18| Comment(0) | トロンボーンのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

楽譜の読み方

スコアを読むにあたって最初にやること

普段からスコアを眺める

有名どころのオケを良質のオーディオで聴きながら

そうすると


どの作曲家がどんなイメージで書いているかを感じることが出来ます


そうすると各記号の表現も感じることができるようになります


できれば、そういう表現のできる音楽家と一緒に演奏できると、それを体現できるようになります


だから


誰に習ったかが大事になってきます


どれだけ生の音を現場で聴いているかも影響してきます


でも

殆どの人は体験できませんよね

なので、最初に戻りますが


音源をとおしてその表現をインプットすること


そうれを繰り返しているうちに、たとえば


「幻想」の2楽章はショルティのシカゴよりミンシュのパリの方が好きだ


なんて話が出来るようになってきます

でもハーゼスのソロは捨てがたい

とかね


それが楽譜を読む上でのエッセンスになっていくのです♪


今日もよい一日を♪
posted by mackie at 08:30| Comment(0) | クラシックのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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