ご来訪、ありがとうございます。

私mackieはトロンボーン奏者で、演奏はもちろん金管楽器演奏技術、
吹奏楽、マーチングの指導や作・編曲・コンテ作成等を行なっています。

経歴は、こちら

イオンモール宮崎にて宮日iカルチャーセンター
トロンボーン&金管楽器講座
を開講中です。受験生、上級者のための個人講座もあります。
体験講座も随時受け付けています。

はじめに

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2016年10月24日

今年のソロコン

予選・本選終わりました。

今年は本当にうまい子が多くてびっくり。
先生方の指導の賜物なんだろうなと感心いたしました。

そんな中で、
もっと伸びるのに
とか
ここに気付いていない
とか
もどかしい子も結構いて、もったいない印象も持ちました。
これも指導者のノウハウというか、力量が反映したのは間違いないです。

ここ数年では一番の豊作だったのでは。
多分全国的な流れだろうとは思いますが、つまりもっとうまい子達がしのぎを削ってると思って間違いないでしょう。

でも、やはりトロンボーンの奏法的な音楽性の乏しさというか、メカニックの弱さは否めません。
その辺でもう少し貢献していきたいなと思いました。

若い人達の情熱を感じて元気をもらった次第です。
posted by macky at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月23日

決戦に備え

今回はゴルフのお話。

環境の変化で接待?ゴルフが激減し、ほとんど練習場もコースも行かなくなった私ですが、
パターとウェッジの練習は自宅出てきるので毎日欠かさずやってます。
あとスィングチェックも。

マッスルバックからキャビティに変えて1年。

ラウンドはほとんどしてないけど、80台でまわれてるのでまあまあかと。
やっぱり、キャビティだと5打いや、7打は違うと思う。

30代前半から始めたゴルフ。当然マッスルバック使ってました。
でも、キャビティが出始めて、直道選手のモデルが一世を風靡してプロの間でも浸透しました。
40代になってPP737に出会ってから10年、マッスルバックを使用していたわけですが、
やっぱりショットの切れ味と言うか、うまく打てたときのピンに絡む時のシンクロ感は代えがたいものがあります。

それでも、スィングを見直して飛距離が戻ってきたこの時期に、一度でいいから70台を出したいという
思いが募って、ついにPP737とお別れしてキャビティを手にしたわけです。

練習場で練習してもあまり変化もないのでラウンドしたいのですが、お金と時間がない 泣笑。
ただ、ここ2.3年間違いなく言えるのは100ヤード以内のショットの精度とパターなんです。

ここで、あと5打以上縮めて70台に向けて頑張りたいなと思ってます。
posted by macky at 08:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月02日

このところ

いろいろな方向性が見えてきて、やっと進み始めた感じです。

視点を変えたというか、立ち位置を確認したわけ。それで今後のテーマを決めたわけです。

もっとも大きな流れを変える気はなく、あくまで直近で今やれること、というかしたいことをするだけの話で、そんなに大袈裟な話ではないのです。

露堂々

なのです。

まあ、22年の特殊な世界での垢はなかなか抜けないし、別にそれはそれで構わないと思ってますが、状況を把握して自分の立ち位置を確認するのに5年かかったということですかね。

ただ、お陰でこれまでにない充実感はあります。

いろいろ気にかけくださる方々に感謝しています。
posted by macky at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする